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講習受講モデル

あらゆるニーズに対応した研伸館PSのカリキュラムをご紹介

研伸館プライベートスクールには多様な目的・目標を持った生徒たちが在籍しています。学校の授業のフォローアップから難関大学受験対策まで千差万別。そんな様々なニーズに対応する研伸館PSの講習受講モデルの一部を是非ご覧ください。

Q. 英語の読解問題が苦手です。単語ごとの意味ならなんとなく分かるけど、どう読んでいけばいいのか分からない・・・。

A. まず、要素と品詞の働きや句と節の関係ともとに、一つひとつの文型や、その英文の構造が分析できる力を定着させましょう。

英文法の総復習

受講回数:10回

受講モデル

回数 内容
第1回 文型と品詞のはたらき
第2回 時制の理解と識別
第3回 準動詞の理解
第4回 準動詞の使い方
第5回 受動態の完成
第6回 関係代名詞の完成
第7回 関係副詞の完成
第8回 節のはたらきと識別
第9回 句と節の関係の理解
第10回 仮定法の完成

Q. 英語の時制の区別がなかなかつかなくて英作文でいつも点を落としてしまうのですが。また助動詞の区別もなかなかつきません。

A. まず、それぞれの時制を一つずつ整理して、基本時制と進行形、基本時制と完了形の区別をしっかりとつけましょう。また助動詞も一つずつその助動詞の基本的な用法から理解し、問題演習で定着させましょう。

時制の完全マスター

受講回数:5回

受講モデル

回数 内容
第1回 基本時制と進行形
第2回 基本時制と完了時制
第3回 時制のまとめ
第4回 助動詞の種類と用法
第5回 助動詞+完了形、助動詞の慣用表現

Q. 3学期から研伸館中学生課程の英語SAの授業を受けたいのですが、学校の進度が遅く、カリキュラムの未習単元があります。学校ではまだ中学1年生内容しか終わっていません。

A. まず、中学1年生内容の復習と並行しながら、中学生課程の10月~12月で学習する時制(過去・未来)と文型をおさえましょう。そして、余裕があれ ば冬期講習で扱う助動詞の基本まで学習しましょう。

中2英文法の先取りマスター

受講回数:6回

受講モデル

回数 内容
第1回 過去時制1
第2回 過去時制2
第3回 未来時制
第4回 時制のまとめ
第5回 文型
第6回 助動詞

(中1英文法の復習と動詞の活用は毎回小テストに取り入れます)

Q. 確率は昔から苦手で、何度解いても違う問題になると解けずに困っています・・・。

A. 各々のレベルに合わせた問題演習をしていきます。毎回の小テストなどにより、どの点が理解できたのか、一つひとつ自己チェックすることから始めましょう。

場合の数と確率 =数A= の完成

受講回数:5回

受講モデル

回数 内容
第1回 順列の本質の理解と活用法の把握
第2回 組み合わせの本質の理解と活用法の把握
第3回 様々な場合の数の考え方と応用
第4回 確率の性質の本質理解と活用法の把握
第5回 確率の応用と期待値の完成

Q. 国公立志望ですが、二次試験レベルの微分積分を総復習したいのですが・・・。

A. 数Ⅱ内容の微分積分を無駄なく学習できるカリキュラムを用意しました。

微分法と積分法 =数Ⅱ= の完成

受講回数:9回

受講モデル

回数 内容
第1回 微分の本質と微分係数・導関数の定義式の理解
第2回 曲線と接線の関係への微分の活用法の理解
第3回 関数の増減・極値の本質と活用法の徹底理解
第4回 関数の最大値・最小値の考え方の徹底理解
第5回 関数のグラフと方程式・不等式との関係の理解
第6回 面積と微分と原始関数との関係と不定積分の理解
第7回 定積分の徹底理解
第8回 定積分と面積問題の完成
第9回 3次関数と4次関数の性質の徹底理解

Q. 古典文法を基礎から指導していただきたいのですが・・・。

A. 6回の短期集中で古典文法の基礎をマスターするカリキュラムを用意しました。講義と問題演習でしっかりと身につけてください。

古典文法の基礎の完成

受講回数:6回

受講モデル

回数 内容
第1回 動詞・形容詞・形容動詞
第2回 助動詞・助詞
第3回 敬語と演習(文法総合)
第4回 テストによる演習
第5回 単語の識別①「ぬ・ね」「る・れ」「らむ」「し・す・せ」
第6回 単語の識別②「なむ」「なり」「に」

Q. 国公立志望ですが、他の科目の勉強に追われて生物の勉強時間がとれておらず不安です・・・。

A. 直前期は効率よく、必要な単元を反復することが大切です。担当講師がそのようなアドバイスをきっちり行います。

センター生物の完成

受講回数:8回

受講モデル

回数 内容
第1回 細胞の構造と働きの完成
第2回 生殖と発生の完成
第3回 遺伝、DNAの完成
第4回 刺激の受容と脳の働きの完成
第5回 恒常性調節と免疫の完成
第6回 動物の行動と集団の完成
第7回 植物の成長と光合成の完成
第8回 自然・人間と地球環境の完成

Q. 英文読解をするためにまず、英文法を効率的に学ぶ方法はあるのでしょうか・・。

A. 英文法を学びながら英文読解に直結する効率的なカリキュラムを用意しました。

読解のための「英文法」完全マスター

受講回数:16回

受講モデル

回数 内容
第1回 文の要素と品詞の働きと文型の識別と活用
第2回 動詞の働きと文型・時制の活用
第3回 英語の時制表現の表す世界の理解と識別
第4回 名詞の働きと準動詞の理解と識別
第5回 修飾の理解と前置詞句と準動詞句の理解
第6回 形容詞の働きと準動詞の理解と識別
第7回 副詞の働きと準動詞の理解と識別
第8回 節の用法による文中での働きの理解
第9回 接続詞・疑問詞と名詞・副詞節の理解
第10回 関係詞の働きと文構造の分析方法の理解
第11回 関係詞の完成
第12回 「接続語」と節の3用法の把握と識別
第13回 句と節との相互関係の理解
第14回 仮定法の本質の理解と仮定条件の把握
第15回 時制と条件から仮定法を見抜く方法の理解
第16回 比較の構造の本質の理解と否定の解釈の仕方

Q. 教科書レベルの問題は解けるのですが、実際の入試問題になると手がでません。

A. 受験数学への思考力を身に付けるカリキュラムを用意しました。

変数と図形の表現の原理完全マスター

受講回数:14回

受講モデル

回数 内容
第1回 文字の役割の本質の理解
第2回 条件の本質の理解と変数による表現の理解
第3回 全称命題と存在命題の考え方の理解
第4回 変数と定数とパラメーターの扱い方の理解
第5回 グラフの移動・拡大・対称と式との関係の理解
第6回 グラフと関数・方程式・不等式の考え方の理解
第7回 3次関数と4次関数の徹底探求
第8回 点の軌跡の考え方
第9回 多変数関数の最大値・最小値の考え方の理解
第10回 値域と方程式の解の存在範囲との関係の理解
第11回 曲線群の掃過領域を求める根本原理の徹底理解
第12回 包絡線の本質と活用法の理解
第13回 交点を通る曲線群の考え方の理解
第14回 式の図形的意味(距離・傾き・内積)からの解法