在校生の1週間をご紹介
研伸館プライベートスクールに通っている生徒の1週間の様子です。

●清風中学に通う中学3年生K君の場合
研伸館プライベートスクールの授業では、英語と数学を習っています。主に学校で学習してわかりにくかったところを質問しています。以前まで英語は他の塾で習っていましたが、そこをやめてプライベートスクールに来ると偏差値が40から70まで上がりました。自分でも信じられないくらいの伸びにとても感謝しています。英語と数学の成績が上がったおかげで、学校のクラスが1つ上がり、来年一番上のクラスを目指したいと思っています。

●六甲高校に通う高校1年生K君の場合
授業では学校の予習・復習はもちろん、基本的な文法から難解な長文まで取り扱ってくれます。また、プライベートスクールでの自習で、ひっかかった所があれば、いろいろな先生がいるので、科目を問わずにすぐに質問できます。プライベートスクールに通ってまだ半年ほどなのに、研伸館のクラスが上がったり、学校の成績が伸びたりといいこと尽くしです。

●甲南高校に通う高校2年生I君の場合
研伸館の通常授業では、後期に数Ⅱが開講されていないので、プライベートスクールで教えてもらっています。プライベートスクールでは数学だけの受講ですが、英語や生物など教科や単元に関わらず、わからない所はどの先生もとても丁寧に教えて下さいます。また、授業時間が長いので1回の授業で多く質問することができ、とても力がつきます。

●甲陽学院高校に通う高校2年生K君の場合
プライベートスクールでの授業では、学校の授業中にわからなかった所や、学校の復習を主にやっています。受講科目は化学ですが、化学だけでなく数学や物理を教えてもらったりすることもあります。また、プライベートスクールでの自習ではわからない所をすぐに質問することができるので、授業の後に自習をしてその日の授業内容を自分のものにすることができ、試験でもしっかりと点数が取れるようになりました。

●親和高校に通う高校3年生Tさんの場合
プライベートスクールでは苦手な数学を中心に教えてもらっています。また研伸館ではできないような細かいところの小テストをしてもらっています。研伸館や学校の授業でわからないところがあれば、授業の前後の自習の時間に先生に質問しに行き教えてもらっています。おかげで数学の模擬試験の偏差値が徐々に上がっています。

●洛南高校に通う高校3年生K君の場合
ここでは1人1人のレベルに合った授業ができます。だから数学で「三角関数はできるけどベクトルが苦手」といった場合は、三角関数は1回の授業だけで抜けている所をチェックしてもらうだけでOK、ベクトルは3~4回の授業で基本的なことからしっかりわかるまで教えてもらうという受け方が可能です。僕はベクトルを5回くらい受けて今では得意単元になっています。











