受講モデルのご紹介
研伸館プライベートスクールをご利用になる場合の受講モデルをご紹介します。
01.英語の読解問題が苦手です。単語ごとの意味ならなんとなく分かるけど、どう読んでいけばいいのか分からない・・・。
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まず、要素と品詞の働きや句と節の関係ともとに、一つひとつの文型や、その英文の構造が分析できる力を定着させましょう。
受講例:受講回数・・10回
英文法の総復習
1回目 文型と品詞のはたらき
2回目 時制の理解と識別
3回目 準動詞の理解
4回目 準動詞の使い方
5回目 受動態の完成
6回目 関係代名詞の完成
7回目 関係副詞の完成
8回目 節のはたらきと識別
9回目 句と節の関係の理解
10回目 仮定法の完成
02.英語の時制の区別がなかなかつかなくて英作文でいつも点を落としてしまうのですが。また助動詞の区別もなかなかつきません。
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まず、それぞれの時制を一つずつ整理して、基本時制と進行形、基本時制と完了形の区別をしっかりとつけましょう。また助動詞も一つずつその助動詞の基本的な用法から理解し、問題演習で定着させましょう。
受講例:受講回数・・5回
時制の完全マスター
1回目 基本時制と進行形
2回目 基本時制と完了時制
3回目 時制のまとめ
4回目 助動詞の種類と用法
5回目 助動詞+完了形、助動詞の慣用表現
03.3学期から研伸館中学生課程の英語SBの授業を受けたいのですが、学校の進度が遅く、カリキュラムの未習単元があります。学校ではまだ中学1年生内容しか終わっていません。
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まず、中学1年生内容の復習と平行しながら、中学2年生内容の最初の単元である時制(過去・未来)をおさえ、助動詞の基本まで学習しましょう。動詞の活用は過去分詞までおさえ、中学生課程のSBで2月に学習する受動態にも備えましょう。
受講例:受講回数・・6回
中2英文法の先取りマスター
1回目 規則動詞の過去形
2回目 不規則動詞の過去形
3回目 be動詞の過去形
4回目 過去進行形
5回目 未来の文
6回目 助動詞
(中1英文法の復習と動詞の活用は毎回取り入れます)
04.確率は昔から苦手で、何度解いても違う問題になると解けずに困っています・・・。
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各々のレベルに合わせた問題演習をしていきます。毎回の小テストなどにより、どの点が理解できたのか、一つひとつ自己チェックすることから始めましょう。
受講例:受講回数・・5回
場合の数と確率 =数A= の完成
1回目 順列の本質の理解と活用法の把握
2回目 組み合わせの本質の理解と活用法の把握
3回目 様々な場合の数の考え方と応用
4回目 確率の性質の本質理解と活用法の把握
5回目 確率の応用と期待値の完成
05.国公立志望ですが、二次試験レベルの微分積分を総復習したいのですが・・・。
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数Ⅱ内容の微分積分を無駄なく学習できるカリキュラムを用意しました。
受講例:受講回数・・9回
微分法と積分法 =数Ⅱ= の完成
1回目 微分の本質と微分係数・導関数の定義式の理解
2回目 曲線と接線の関係への微分の活用法の理解
3回目 関数の増減・極値の本質と活用法の徹底理解
4回目 関数の最大値・最小値の考え方の徹底理解
5回目 関数のグラフと方程式・不等式との関係の理解
6回目 面積と微分と原始関数との関係と不定積分の理解
7回目 定積分の徹底理解
8回目 定積分と面積問題の完成
9回目 3次関数と4次関数の性質の徹底理解
06.古典文法を基礎から指導していただきたいのですが・・・。
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6回の短期集中で古典文法の基礎をマスターするカリキュラムを用意しました。講義と問題演習でしっかりと身につけてください。
受講例:受講回数・・6回
古典文法の基礎の完成
1回目 動詞・形容詞・形容動詞
2回目 助動詞・助詞
3回目 敬語と演習(文法総合)
4回目 テストによる演習
5回目 単語の識別①「ぬ・ね」「る・れ」「らむ」「し・す・せ」
6回目 単語の識別②「なむ」「なり」「に」
07.国公立志望ですが、他の科目の勉強に追われて生物の勉強時間がとれておらず不安です・・・。
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直前期は効率よく、必要な単元を反復することが大切です。担当講師がそのようなアドバイスをきっちり行います。
受講例:受講回数・・8回
センター生物の完成
1回目 細胞の構造と働きの完成
2回目 生殖と発生の完成
3回目 遺伝、DNAの完成
4回目 刺激の受容と脳の働きの完成
5回目 恒常性調節と免疫の完成
6回目 動物の行動と集団の完成
7回目 植物の成長と光合成の完成
8回目 自然・人間と地球環境の完成
08.英文読解をするためにまず、英文法を効率的に学ぶ方法はあるのでしょうか・・。
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英文法を学びながら英文読解に直結する効率的なカリキュラムを用意しました。
受講例:受講回数・16回
読解のための「英文法」完全マスター
1回目 文の要素と品詞の働きと文型の識別と活用
2回目 動詞の働きと文型・時制の活用
3回目 英語の時制表現の表す世界の理解と識別
4回目 名詞の働きと準動詞の理解と識別
5回目 修飾の理解と前置詞句と準動詞句の理解
6回目 形容詞の働きと準動詞の理解と識別
7回目 副詞の働きと準動詞の理解と識別
8回目 節の用法による文中での働きの理解
9回目 接続詞・疑問詞と名詞・副詞節の理解
10回目 関係詞の働きと文構造の分析方法の理解
11回目 関係詞の完成
12回目 「接続語」と節の3用法の把握と識別
13回目 句と節との相互関係の理解
14回目 仮定法の本質の理解と仮定条件の把握
15回目 時制と条件から仮定法を見抜く方法の理解
16回目 比較の構造の本質の理解と否定の解釈の仕方
09.教科書レベルの問題は解けるのですが、実際の入試問題になると手がでません。
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受験数学への思考力を身に付けるカリキュラムを用意しました。
受講例:受講回数・14回
変数と図形の表現の原理完全マスター
1回目 文字の役割の本質の理解
2回目 条件の本質の理解と変数による表現の理解
3回目 全称命題と存在命題の考え方の理解
4回目 変数と定数とパラメーターの扱い方の理解
5回目 グラフの移動・拡大・対称と式との関係の理解
6回目 グラフと関数・方程式・不等式の考え方の理解
7回目 3次関数と4次関数の徹底探求
8回目 点の軌跡の考え方
9回目 多変数関数の最大値・最小値の考え方の理解
10回目 値域と方程式の解の存在範囲との関係の理解
11回目 曲線群の掃過領域を求める根本原理の徹底理解
12回目 包絡線の本質と活用法の理解
13回目 交点を通る曲線群の考え方の理解
14回目 式の図形的意味(距離・傾き・内積)からの解法